右・正面・左の 3 方向の写真(各 1 枚)が必要です。上顎・下顎を分けて撮影できる場合は、最大 6 枚までアップロードできます。写真と問診から、歯周リスクを見た目で評価します。診断ではありません。
右・正面・左それぞれ、上顎・下顎どちらか 1 枚(計 3 枚)で判定できます。上下両方そろうと、部位ごとの差をより見やすくなります。すべての写真で歯ぐきが見えることがとても大切です。歯ぐきが隠れていると、正しく評価できません。