uniamSTEP 1/4

ねこのお口を
右・正面・左から撮影してください

右・正面・左の 3 方向の写真(各 1 枚)が必要です。上顎・下顎を分けて撮影できる場合は、最大 6 枚までアップロードできます。写真と問診から、歯周リスクを見た目で評価します。診断ではありません。

社内計測用(一般公開なし)
口腔内写真
撮影のポイント
明るい場所で自然光がおすすめです
ピントを合わせる歯がはっきり見えるように
唇をやさしくめくる無理に開けさせなくても大丈夫です
ブレないように持つ両手で固定するときれいに撮れます
右側上下どちらか 1 枚必須
正面上下どちらか 1 枚必須
左側上下どちらか 1 枚必須

右・正面・左それぞれ、上顎・下顎どちらか 1 枚(計 3 枚)で判定できます。上下両方そろうと、部位ごとの差をより見やすくなります。すべての写真で歯ぐきが見えることがとても大切です。歯ぐきが隠れていると、正しく評価できません。

撮影チェック
  • 右側(上顎・下顎どちらか)未撮影犬歯から奥歯まで見えている / 歯ぐきが見えている / ピントが合っている
  • 正面(上顎・下顎どちらか)未撮影犬歯と前歯が見える / 歯ぐきが見えている / ピントが合っている
  • 左側(上顎・下顎どちらか)未撮影犬歯から奥歯まで見えている / 歯ぐきが見えている / ピントが合っている
あと 右側・正面・左側 の撮影が必要です
写真は判定のために uniam のサーバーへ送信されます。
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